木更津のピアノ弾き語りシンガーソングライター松本佳奈の、波瀾万丈な日常。

海とあさりとブルーベリーの町、千葉県木更津市のご当地ゆるキャラ目指してます。



スポンサーサイト :: --/--/--(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


  1. スポンサー広告
02/10のツイートまとめ :: 2013/02/11(Mon)

matsumotokana

ミドリガメって成長すると40cm超えるんだね。飼いたいけど、成長に合わせて水槽を変えなきゃいけないから維持費がかかるみたい…冬眠もさせないといけないと。小さい頃飼ってたんだけど、そんなに大変な生き物だとは知らずでした。
02-10 16:37

道端に咲いている花を、「あぁ花が咲いてるな」と思うか、「(ほんとうは摘み取りたいけど)そのままにしておいてあげよう」と思うか。いちばん楽なのは、花が咲いていることに気付かないことかもしれない。
02-10 14:53

「どんな生き方がしたいのか」というのは道標みたいなもので、私はそれがなかったら、どこに向かえばいいのかわからない。なくすことが怖いから考え続けるのかもしれない。「どこにも向かおうとしていない」状態は、怖い。それは、私にとっては、今死ぬのと変わらない。
02-10 13:35

そう思うと、今まで私に干渉してきた母や、喧嘩別れしてきてしまった人達の気持ちも染みてくる。みんな、私に対して諦めたくないという気持ちで苦言を呈してくれた。でも、私は、「そんなことわかっている」と、つっぱねてきた。結局、痛いところに触れられたから怒ったのだ。どちらの気持ちもわかる。
02-10 13:24

この数年間、「人の生き方に干渉しない」を意識していたら、何か思ってもぐっと呑み込む、言わずに諦める、になってしまっていた。今、人に干渉してしまう時、それはその人に対して「諦める」感じになりたくないからです。「干渉しない」=「諦める」ではなく、「尊重する」ができるようになりたい。
02-10 13:01

自分に厳しくすればする程、人の甘さが見えてきて、許せなくなる。近付く程に、自分との境界線があやふやになる。他人を変えようとすることから幸せは決して生まれない。自分は自分、他人は他人と、ありのままをただ置いておけるかどうか。この壁にぶつかる時、あぁ試されているなと感じます。
02-10 12:52

自分の弱さ、人の弱さを受け入れたいという歌をいくらつくったところで、現実の私がいつでもそんな風でいられるかと言ったら決してそうじゃない。受け入れられなくて苦しむ時もある。大抵、人に対して許せない部分は自分の中の嫌いな部分だから、人を刺すということは自分を刺しているのと変わらない。
02-10 12:47

スポンサーサイト


  1. 日々のつれづれ
  2. | trackback:0
  3. | comment:0
<<02/11のツイートまとめ | top | 千葉県匝瑳市にある古民家カフェ「たけおごはん」さんにいってきました>>


comment

comment


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://matsumotokana.blog.fc2.com/tb.php/1081-2d146bdf
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。