木更津のピアノ弾き語りシンガーソングライター松本佳奈の、波瀾万丈な日常。

海とあさりとブルーベリーの町、千葉県木更津市のご当地ゆるキャラ目指してます。



スポンサーサイト :: --/--/--(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


  1. スポンサー広告
12/15(水)新宿Golden Egg『リアルな歌が聴きたいんだベイベー』ライブ詳細 :: 2010/12/13(Mon)

■12/15(水)
新宿 Golden Egg
(03-3203-0405)
18:30開場 19:00開演
龍Presents
【リアルな歌が聴きたいんだベイベー Special】
出演:佐藤龍一生田敬太郎・松本佳奈
Open Mic:行志堂・フォーク野郎 他
新宿区歌舞伎町1-16-10 B2F
¥2,000+オーダー

佐藤龍一さんの企画イベントに参加します。
熱い熱い夜になること間違いなしです。
生田敬太郎さん、お名前は知っていましたが、お会いするのは初めて。どきどき。
セッションもありますのでお見逃しなく!
大先輩に囲まれて冷や汗をかいている私をぜひ応援しにきてください(;´Д`)ノ



佐藤龍一さん『奇跡の夜』
【佐藤龍一】
1952 千葉県船橋にて生まれる
1972~ エレックレコードと契約、龍+1としてデビュー。
竜とかおる、龍名義でアルバム2枚、シングル4枚を発表
1976 インドへ。以後アジア・ヨーロッパ・アメリカなど世界30ヶ国を放浪。
1982~ 作詞・作曲家として楽曲提供、サポートギタリスト
1985~ ゲームなどのサウンドトラック制作
2001~ 日本工学院芸術学部非常勤講師
2007~ ステージ活動再開。ソロの他、cuebock、The ElecTrix、
Super Soul Dynaman Brothersのメンバーとして活動
2008 11月、アルバム「LOST & FOUND」(SOUNDforte)発売
2009 年間126本のライブ
2010 5月、風に吹かれてにてライブシリーズ「リアルな歌が聴きたいんだベイベー」開始
9月、沖縄・宮古島ツアー 11月、唄の市2010主催 年間104本のライブ
公式ホームページより引用




生田敬太郎さん『君亡き自由』
【生田敬太郎】
1971年、「この暗い時期にも」でデビュー。
当初目指していたのがスワンプ・ロッカー、トニー・ジョー・ホワイトというところから、
凡百のフォーク・シンガーとの違いを見せていた。
1972年、三保敬太郎プロデュースのセカンドアルバム「24+37」をリリース。
1974年、「風の架け橋」でそのソウルフルなスタイルが完成を見せる。
細野晴臣、林立夫、チャー、金子マリ、成瀬喜博という超豪華なゲスト陣を迎え、
情熱的な歌声とクールな視点を同居させた生田流のファンキー・ロックを創出。
池袋のウイルソン・ピケット、20年早かったジャパニーズ・レア・グルーヴとも称される。
1975年、テイチクレコードより「凱旋」、初のシングル『夢は戻り続く』をリリース。
当時、子供向けTV番組「ひらけ!ポンキッキ」で『およげ!たいやきくん』を歌い、人気上昇。
そのためレコード化へ。
ところが所属レコード会社が異なるとの問題で、レコードには子門真人を起用。
1976年、なぎら健壱が友人たちを集めてレコーディングしたライヴアルバムに、
タモリ、友部正人、高田渡、斉藤哲夫、渡辺勝、大塚まさじらと参加。
金子マリ&バックス・バーニー,坪田直子,池田典代,桑江知子らへ楽曲提供。
RCサクセションに仲井戸麗市と共に参加。生田敬太郎脱退後、RCは大ブレイク。
1980年、東京キッドブラザースの音楽監督を務める。
最近では、斎藤哲夫とアルバムを制作したり、元ピチカート・ファイヴの高浪敬太郎とライヴを行ったりと、ベテラン、若手に拘らないコラボレート活動に注目が集まる。
2008年、完全復活!33年ぶり渾身のオリジナルアルバム「息吹」を発表。
My Spaceより引用)



ご予約はこちらのフォームより。


新宿歌舞伎町のドンキホーテの真裏が入り口です。

大きな地図で見る
スポンサーサイト


  1. 日々のつれづれ
  2. | trackback:0
  3. | comment:0
<<12/15(水)新宿Golden Egg 最終告知 | top | 心境>>


comment

comment


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://matsumotokana.blog.fc2.com/tb.php/743-d406730f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。